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新卒エンジニア就職ガイド

01 新卒エンジニア就職ガイド02 イントロダクション03 最初のインターンを獲得するまで04 メガベンインターンに行くまで05 新卒の就活06 なぜ外資に新卒ながら新卒枠を使わずに入れたか07 評価されるポイント08 未経験からのキャリアの築き方09 入社する企業を選ぶときのポイント10 アメリカの価値観について11 英語面接について12 Resumeの書き方13 選考中の心得14 逆求人・行動面接対策15 コーディングテスト・技術面接対策16 ASUの入学まで(オンライン)17 ASUの授業について18 アドバイス
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新卒エンジニア就職ガイド
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未経験からのキャリアの築き方
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未経験からのキャリアの築き方

この節では未経験からのキャリアの築き方について話していこうと思います。学生時代に独学でプログラミングを始めてキャリアを築いてきた自分が考えるDos and Don’tsを話していきます。
こちらのnoteもおすすめです。ぜひ読んでください。
【メガベンチャー無双】2024年の新卒エンジニア就活ロードマップ|Keisuke@外資ITエンジニア
こんにちは、ケイスケです。新卒でメガベンチャーにエンジニアとして入るためのロードマップをまとめます。面接のノウハウや選考通過の方法論ではなく、採用される新卒層のボリュームゾーンのレベルまで自分の力を引き上げるために、最も再現性が高いであろう方法をまとめました。 メガベンチャーに新卒で入る人って、大体こんな感じのルートたどっているよね、というのを解説してます。 本noteで書いたような経験を積むことができれば、おそらくメガベンチャーの選考や面接は、少しチューニングすれば普通に突破できるかと思います。 メガベンチャーにエンジニアとして新卒でいきたいけど、何をすればいいのかわからない、
【メガベンチャー無双】2024年の新卒エンジニア就活ロードマップ|Keisuke@外資ITエンジニア
https://note.com/keisukeee/n/n526f49b6c2dd
【メガベンチャー無双】2024年の新卒エンジニア就活ロードマップ|Keisuke@外資ITエンジニア

エンジニアになるのはハードルが高い

まず、エンジニアになるのはハードルが高いということは認識しておきましょう。3ヶ月で100万円稼げるようになる!とか広告であったりしますが、あの手の広告は全て嘘です、断言します。以下はWikipediaからの引用です。
技術者(ぎじゅつしゃ、英: engineer)は、専門の技術を備えるもしくは、工学に関する専門的な才能や技術を持った実践者のことである。
エンジニアは専門職です。最近は日本だと人手不足を理由にエンジニアになりやすくなっていますが、本来なら求められるスキルや知識はかなりレベルの高いものです。その知識やスキルを身につける覚悟がないのならエンジニアになることは考え直しましょう。

学生と社会人では方法が違う

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新卒エンジニア就職ガイド

新卒エンジニア就職ガイドは新卒エンジニアのための就活対策のガイドです。学生時代から様々な企業でインターンをし、新卒で外資系企業に新卒枠を使わずにソフトウェアエンジニアとして就職した筆者の体験をもとに作成しています。

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